動物を愛した陶芸家たち〜

バーナード・リーチから形象土器へ
ニューオータニ美術館
〜2009年7月5日
バーナード・リーチの作品を楽しみに行ってきました。
作品は多くないけれど
バーナード・リーチの
『特別』な想いをこめた
という作品の素朴さ、
当時イギリスやドイツで忘れ去られはじめたという
スリップウェアや塩釉の、日用陶器の技法へのこだわりは、動物の自由の憧憬とあいまって
自然の力強さに心地よく魅了されました。
明日で終了…
ぎりぎりセーフでした。
La table d’H:hiromix






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